思ったことを言える環境を作れていると思う…これは嬉しい!

2018年11月3日(土)、Vol.15。こんばんは、いつもノート@宮野です。

どうしても帰宅後のブログ更新になってしまい、日付が変わってしまいます(;'∀')


昨日、2018年11月2日は…

いつもノート@宮野での中3授業から、姉妹校での高2個別指導という流れでしたが…
感想としては、今日も一日楽しい一日でした。

中3の授業では、不意に理科の質問を受けることに…
『最近の理科は天体を学習してですけど…
星に向かって飛ぶとするじゃないですか?
そしたら、ひょいって星はつかめるんですか?』
『南極って地球の下の方にあるのに、
なんで、水が(下の方に)漏れないの?』
という質問があったりして、個人的にかなり可愛かったです(笑)

「それを知りたいなら勉強したら?」とも言いましたが、
『そこまでではないです!』
と言われ∑(✘Д✘๑ )ギャフン

折角なんだから、学校の先生に質問してみたら?と聞いてみても…
『なんとなく、そうならない事は分かっているんで…なかなか聞けませんよ…』
といってました。

もったいない。

将来、理科の先生になりたいという姉妹校の高2の生徒に話をすると、
じっくりと話をしたいですね…と言っていました。
(『当たり前だろ』とは言わず、そう言ってくれるのが有難いというか…嬉しく思いました。姉妹校の生徒の勝手な自慢ですけどね…(笑))

ちょっとした疑問が自分自身の将来を変えることもあるかと思います。
そのキッカケは些細な事でもいいんじゃない?

あれ?とか、どうして?ということを大切にすべきと思います。

だから成長するんですよ!

でも中3が、そんな質問をできるような環境も大切と思いました。

思ったことを言える、そんな環境があるのも大切なんじゃないでしょうか?(笑)

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